アキシオリー の5つの入金方法と手順を紹介

アキシオリー の入金方法

Axioryは約定力の高さやレベルの高い日本語サポートで人気のFX業者。

まりえ

こちらの入金方法が5つ。
ここではAxioryの入金方法をご紹介していきますね⭐️
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アキシオリーの入金方法は5種類

アキシオリー の5種類の入金方法一覧表

※入金額が2万円未満は入金手数料1500円がかかる。

公式サイトにはNETELLER、Skrillで入金ができると記載されていますが、2016年に金融庁から圧力がかかり、日本居住者向けのサービス停止が行われたため、これら2つは使えません。

Curfex(国内銀行振込)

これは国内銀行への振込でCurfexを介してAxioryに入金できるサービス。

Curfexは香港が本拠の会社で、金融庁から資金移動業者として認可を受けている為、安全性が高いこと、今後急に入出金できなくなる可能性が低いというメリットがあります。

デメリットは初回の登録時に顔写真を送るなど少し登録が面倒なところです。

しかし、現状で1番オススメの入金方法なので早めに登録しておくと良いでしょう。

クレジットカード

20,000円以上の入金であれば手数料0円(20,000円未満は手数料1,500円)、即時入金反映されるのですぐにトレードを始められます。

いちいち外部のサービスに登録しなくても手持ちのカードで入金できる点も手軽です。

しかし、出金は入金分まではクレジットカードの出金の取り消し、という形になること、エラーになるクレジットカードが多すぎるというデメリットがあります。

使えたらラッキーくらいの気持ちで使ってみるのが良いでしょう。

またクレジットカードで入金すると一旦はポイントが貯まりますが、出金時に利用の取り消しという扱いになるため、ポイントはその時点で消滅しますので注意しましょう。

STICPAY

STICPAYはキプロスに拠点を置く企業が運営するオンライン決済サービスで、Axiory以外にもXMやTradeviewなど使えるFX業者があり、登録しておくと便利。

最大のメリットはSticPayカードを使えばセブンイレブンのATMから日本円を引き出せること。

デメリットとしては入金時の手数料が2~3.85%かかるという点です。
高額を入金する際は手数料が高くなるため、手数料が結果的に割高になってしまいます。

bitpay

アメリカに拠点を置くBitPay社が提供するビットコイン決済サービス。
ビットコインから入金を行いたい場合はbitpayから入金をすることができます。

デメリットはビットコインの価格変動リスクです。
ビットコインの値動きによっては損をする場合があります。

海外送金

海外送金の場合はリヒテンシュタイン公国のUnion Bank AGまたはドバイのDoha Bankに送金します。

ただ、海外送金は出金→国内口座に入金時に3,000~5,000円の手数料がかかること、Axioryの口座に反映されるまでに日数がかかることからあまりオススメはしません。

Axioryの入金手順

ここからはAxioryの入金手順を簡単にご紹介します。
よく使われるCurfexとクレジットカードを例に挙げておりますので参考にしてくださいね!

手順1
入金ボタンをクリック
会員ページの入金ボタンをクリックします。

アキシオリー のマイページの入金ボタン

手順2
国内銀行送金
Curfexは1番上の国内銀行送金を選びます。

国内銀行送金by Curfex

初回入金時のみ、Curfexに登録するというボタンをクリックし、必要事項の埋め、本人確認資料、マイナンバーカードの提出、あなたの写真を案内に沿って送れば、認証完了です。

その後はCurfexの案内に従って入金しましょう。

手順3
カード
クレジット利用は「カード」を選択します。

クレジットカードでの入金

ネットショッピングをするときと同様にクレジットカード情報を入力します。

クレジットカード情報の入力

入金したい金額を入力し、支払画面の指示に従えば入金できます。

入金額の入力画面

bitwalletでの入出金が2019年2月に廃止になった

Axioryでは現在、bitwalletが使えません。

そのわけは、bitwallet社が2019年2月突如Axioryとの提携を解除したためです。
そのため、ネットを中心として「Axioryやばいんじゃないか?」とちょっとした騒ぎになりました。

しかし、ネットの「Axioryヤバイ説」は完全なデマです。

bitwalletとの解除はAxioryがメインバンクとしていたSparkasse Bankがユーロ圏外への送金を制限するという方針になったことが発端。

Axioryは日本など海外向けにサービスを提供し続けるためにSparkasse Bankの方針に従えなかったため業務停止処分を受けた、それをbitwallet側が重く受け止めた、ということにすぎません。

Axioryの財務状況が悪くなったことが理由ではなく、海外向けサービスを維持するためにSparkasse Bankの方針とは異なった、ということです。

代わりにAxioryはメインバンクをリヒテンシュタイン公国のUnion Bank AG、ドバイのDoha Bankに変更し、運営を行っています。

確かに、「業務停止処分」と聞くと我々日本人としてはかなり驚きますよね。
しかし、現在も信託保全の仕組みがしっかりと整備してあり、運営には問題はありません。

クレジットは使えないカードが結構ある

クレジット入金ではエラーになってしまうカードが結構あります。

マスターカードとアメックスですら使えません。
なので試してみて入金出来たらラッキーくらいでいた方がいいかもしれません。

入金できないという情報があるカード
  • マスターカード系
  • アメリカンエキスプレス系
  • 楽天カード
  • UFJカード
  • 住信SBIカード
  • ソニー銀行カード

まりえ

ちなみに、わたしが所有するカードでクレジット入金できたのは、P-one Wizカード、Yahoo! JAPANカードの2つでした!

1番オススメな入金方法はCurfex

AxioryがBitwallet廃止の代わりに入金手段として導入したのがCurfexです。

入金

こちらはCurfex Japanの国内口座に送金し、Curfex経由でAxioryに入金されるという仕組み。
普通の銀行振込と同じ要領でAxioryに入金できます。

Curfexのメリットは、手数料をかなり抑えられること。
2万円以上の入金なら銀行振込手数料だけ!

Curfexの入出金の仕組み

営業日であれば24時間以内に入金が反映されます。

出金

こちらも2万円以上なら送金コストはAxioryの負担。
普通だったら2,000~5,000円程度の海外送金手数料がかかりますので無料は非常にありがたいですね^^

金融庁のお墨付き

Curfexは金融庁の免許を取得しているため、他の入金サービスのようにサービスが突如停止してしまう可能性が低いと言えるでしょう。

入金ボーナスは基本的になし

Axioryでは基本的にボーナスはありません。

ただ、近年1月にお年玉ボーナスというキャンペーンを行っています。
今のところAxioryでは年に1回のお年玉ボーナスをやっているというだけで、それも今後も続くかどうかは不明です。

出金のことも考えてお得に入金をし、Axioryで快適にトレードを楽しもう

Axioryの入金方法について解説しました。

入金額までは入金方法と同じやり方での出金です。
なので、入金時点から出金のことも考えておくのが賢いですね。

クレジットカードは他のサービスへの登録の必要もなく手軽に即時入金ができますが、出金はクレジットカードのショッピングの取り消しとなり、取り消しタイミングもカード会社に寄ります。

そのため、Curfexなどすぐにで現金にできる方法で入金しておくのが◎。
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アキシオリー の出金方法や手数料について解説

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