JFXの評判|メリット・デメリットは?スプレッドの紹介も。

JFX MATRIX TRADER

思いっきりスキャルピングがしたい!
短時間でできるだけサクッと稼ぎたい。

JFXは、国内では珍しくMT4が使えるFX会社です。
スキャルピングOKとうたっていることから、スキャルパーにもオススメです。

キャッシュバックや食品がもらえるキャンペーンもうれしいですよね!

【クリック!】JFXで口座開設する

JFXマトリックストレーダーをオススメする4つの理由

スキャルピングOK

まりえ

JFXではスキャルピングのトレードを公認していて、ウリとして積極的にアピールしています。

スキャルピングを禁止しているFX会社も多い中で、これはうれしいですよね。

他社でビクビクしながらスキャルをするよりも、JFXで思う存分行った方が精神衛生上も良いでしょう。

また、1日の取引上限もないことからスキャルパーにとっては最高の環境と言えますね。

MT4チャートが使える

国内のFX会社は独自の取引ツールを用いていてMT4が使えないところが多い中、JFXではMT4チャートが使えます。

カスタムインジケーターの数が圧倒的に多いMT4ですので、それをトレード材料に使っている人にとっては、うれしいですよね。

ただし、チャート分析用なので発注はできません。

国内のFX会社でMT4が使えるところはなかなか無いので貴重です。

MATRIX TRADER

MATRIX TRADER

約定スピード最速0.001秒とスキャルパーにはとても心強い取引ツールです。

ワンクリックで約定、全決済ができるので、チャンスを逃すことはありません。

カスタマイズで思いのまま。
あなたが使いやすいようにチャートをセッティングできます。

JFXオリジナルインジケーターもあり、これだけのためでも口座開設する価値がありそうです。

  • タイムゾーンレンジ
  • 小林芳彦のTwitter連携表示
  • 10秒足チャート(5秒・15秒・30秒にも変更可能)
  • 70ティックチャート(任意のティック本数に設定変更可能)

また、PCと同等の便利さを誇るiPad版、スマホ版のアプリもあるので、快適にスキャルが楽しめます。

取引量に応じてキャッシュバックや食品がもらえるキャンペーンを行っている

JFXでは取引量に応じて、キャッシュバックされたり、食品がもらえます。
親会社であるヒロセ通商とこちらだけのオリジナルサービスですね。
他社では行っていません。

カレーや焼きそば、お肉といった食品が届けられますよ。

取引量が多くなるほど食品も豪華になっていきますから、トレードでお金を増やす以外にも楽しみがあって良いですね!

このおかげで食費がずいぶん浮いている人も多いのだとか。

マーケット情報が豊富

マーケット情報の多彩さも魅力です。

代表の小林芳彦さんが発信している売買方針や動画セミナーといった会員限定のコンテンツ目当てでJFXに口座を開いた人も多いです。

>>JFX公式サイト

JFXの基本データ

 

運営会社JFX株式会社
レバレッジ最大25倍
スプレッドUSD/JPY 0.2銭(原則固定)他
>>スプレッドを詳しくチェックする
通貨ペア数26通貨ペア
最低取引単位1000通貨(一部10000通貨あり)
信託先三井住友銀行

>>JFX公式サイト

JFXのスプレッド

例外はあるものの、原則固定です。

  • ドル/円 0.3銭
  • ユーロ/ドル  0.4銭
  • ユーロ/円 0.5銭
  • 豪ドル/円 0.7銭
  • ポンド/円 1.0銭
  • ポンド/ドル 0.8pips
  • 豪ドル/ドル 0.8pips
  • NZドル/円 1.0銭
  • ユーロ/ポンド 1.0pips
  • カナダドル/円 1.7銭
  • ユーロ/豪ドル 1.5pips
  • 南アランド/円 0.9銭
  • トルコリラ/円 1.6銭
  • メキシコペソ/円 0.3銭
  • ポンド/豪ドル 1.6pips
  • NZドル/ドル 1.6pips
  • ドル/カナダドル 1.8pips
  • 豪ドル/NZドル 1.9pips

>>JFX公式サイト

JFXの入金方法

  • クイック入金
  • 銀行振込

クイック入金

こちらはJFXが提携している、380行のインターネットバンキングの契約がある人が使える入金方法です。

入金手数料は無料で、即時反映されます。

銀行振込

指定口座に振り込む方法。
振込手数料はユーザー負担で、金額が反映されるのはJFX側で着金を確認した後です。

>>JFX公式サイト

JFXの出金方法

入金と同じく2つの方法があります。

  • リアルタイム出金
  • 通常出金

リアルタイム出金

出金額が1,000円~100万円以下のケースで使えます。
平日9:30~14:30に手続きをした場合、登録口座に即出金されます。

出金手数料は無料です。

通常出金

出金額が100万円を超える場合は、こちらになります。
手数料は無料です。

>>JFX公式サイト

JFXとヒロセ通商の違い・関係は?

JFXはヒロセ通商の子会社にあたります。

会社名JFXヒロセ通商
通貨ペア数26種類50種類
MT4×
最低取引単位1000通貨1000通貨
電話サポート平日8:00~20:00月曜8:00~土曜6:00
スキャルピング可否

グループ会社ですから、そんなに違いはないですし、キャンペーンも似ています。

ヒロセ通商の方が、トレードできる通貨ペア数が多いことと、電話サポートの対応時間が長いことくらいですかね。

>>JFX公式サイト

JFXのデメリットは?

  • 朝方や指標発表時にスプレッドが広がりやすい
  • 平日の夜中は電話サポートを行っていない

朝方や指標発表時にスプレッドが広がりやすい

スプレッドは他社と比べても十分狭いので、コスト面では優れています。

ただ、早朝や深夜などトレードしている人が少ない時間帯や指標発表時など相場が激しく動いているときはスプレッドが広がりやすいです。

ですから、主に早朝や深夜に取引している人や指標トレードを行っている人には使いにくい会社でしょう。

平日の夜中は電話サポートを行っていない

平日は24時間電話サポートを行っている会社も増えている中、夜中に対応していない点も見劣りします。

兼業の方がトレードすることの多い20時以降に電話サポートを行っていないので、もし何かトラブルが起きてもすぐに対応してもらえません。

>>JFX公式サイト

JFXのTwitter口コミ

>>JFX公式サイト

思う存分スキャルピングをしたいトレーダーにオススメ◎

まりえ

国内のFX会社ではスキャルピングを禁止しているところも多いので、スキャルピングを積極的にOKしているJFXが環境としては最高でしょう。

豪華なキャンペーンも見どころで、トレードでお金を増やす以外にも楽しみがありますね。

【クリック!】JFXで口座開設する

JFXの口座開設方法

ここからは口座開設のやり方を確認していきます。
公式サイトの赤色「新規口座開設はこちら」ボタンをクリックしましょう。

JFX「新規口座開設はこちら」ボタン

口座開設フォームが表示されたら、確認事項に同意を行いましょう。
たくさんの確認事項にチェックを入れるのが面倒であれば、「以下に一括で同意する」ボタンをクリックしましょう。

「以下に一括で同意する」ボタン

米国に納税義務がなければ「いいえ」、居住地が日本であれば「日本のみ」にチェックをつけましょう。

納税義務と居住地のチェック欄

氏名などの入力

ここからは個人情報を入力です。
まずは氏名をカナ付きで、その後性別と生年月日をリストから選びます。

氏名などの入力

住所の入力

都道府県から番地(集合住宅の場合は部屋番号)までを入力を進めます。
郵便番号を入力したら、住所検索機能を使うこともできます。

住所の入力欄

電話番号・メールアドレスの入力

連絡先の入力では電話番号とメールアドレスが要ります。
電話はケータイか固定電話、どちらか1つの番号でOK。

電話番号・メールアドレスの入力欄

勤務先情報の入力

次に職業の入力です。
お勤めの方は勤務先の名前まで入力してください。

勤務先情報の入力欄

出金先金融機関

ゆうちょ銀行であれば「ゆうちょ」、ゆうちょ以外の銀行であれば、「銀行」です。
そのあと、出金先の金融機関名を選びます。

出金先金融機関の入力欄

取引に関する情報

必須項目とそうでないものがあります。
必須なのは、以下の通りです。

  • 収入源・・・複数選択
  • 年収・・・リストから選択
  • 保有金融資産・・・リストから選択
  • 当初投下予定資金・・・リストから選択
  • 投資目的・・・複数選択可

年収や保有金融資産に対して、投下予定資金が多すぎると審査落ちしてしまう可能性があるので気を付けてくださいね。

取引に関する情報の入力欄

アンケートにチェック

最後にアンケートにチェックでは、取引先を決めるポイントが必須項目となっています。
当てはまると思ったものを複数選んでください。

アンケート欄

ここまですべての項目を入力し終えたら、同意・承諾にチェックをつけて「入力内容のご確認へ」ボタンをクリックしましょう。

「入力内容のご確認へ」ボタン

確認画面では、ここまでの内容を全てチェックできます。
入力内容に誤りがあると口座開設に余計な時間がかかってしまうのでご注意を。

「この内容で送信する」ボタン

全て正しいことが確認できたら、「この内容で送信する」をクリックしましょう。

本人確認書類の提出

口座開設フォームへの入力が終了したら、次は書類の提出です。
JFXでは手続き方法がいくつかありますが、以下の2種類がスピーディーなのでオススメです。

  • スマホでかんたん本人確認
  • ネットバンキングでかんたん本人確認

スマホでかんたん本人確認

スマホで書類を提出すると、最短当日に取引をスタートさせることができます。

手続きに必要な書類2点
  1. 本人確認書類(運転免許証、個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書、住民基本台帳カード)
  2. マイナンバー確認書類(通知カード、個人番号カード、マイナンバー記載の住民票)

スマホでかんたん本人確認

オレンジ色の「スマホでかんたん本人確認で送る」ボタンをクリックしたら、本人確認書類を送付できます。

ネットバンキングでかんたん本人確認

こちらも最短当日で取引をスタートできます。
さらに、顔写真アップロードが不要というメリットも!

手続きに必要な3点
  1. ネットバンクの口座
  2. 本人確認書類(運転免許証、個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書、住民基本台帳カード)
  3. マイナンバー確認書類(通知カード、個人番号カード、マイナンバー記載の住民票)

ネットバンキングでかんたん本人確認

水色の「ネットバンキングでかんたん本人確認で送る」ボタンをクリックして本人確認書類を送付しましょう。

その他の本人確認方法

上2つのオススメ方法ができない場合、3種類の書類を用意することで本人確認を行えます。

こちらはIDとPASSが記載されたハガキが郵送されてくるので、取引スタートまで少し時間がかかってしまいます。

提出書類
  • 2点 本人確認書類(運転免許証、個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書、住民基本台帳カード)
  • 1点 マイナンバー確認書類

※マイナンバー記載の住民票は、1か2だけでなく、3も併せて提出できます。

スマホでかんたん本人確認、ネットバンキングで本人確認が利用できない場合の方法

JFXの取引ツール起動方法

JFXではブラウザとは独立したアプリを端末にインストールして、FX取引を行います。

JFXでは複数の取引ツールがありますよ。
端末に合わせてツールをインストールしましょう。

取引ツールの種類

Windows・・・NET版 新Java版
Mac・・・Mac版

MT4(チャート分析専用)

JFXの取引ツール一覧

PC以外にも、スマートフォン、タブレット、携帯電話、それぞれ専用アプリがあり、幅広い端末でJFXのトレードができます。

モバイル版取引ツール一覧

取引ツールの使用方法

初回はインストール手続きを行います。
使用したいアプリを選択し、緑色の「ログイン」ボタンです。

取引ツールのログイン画面

これでファイルのダウンロードがスタートします。
取引ツールのファイルはブラウザ左下にDLされます。

そのファイルをクリックしてください。

ダウンロードしたファイルをクリック

セットアップ画面が表示されたら、「インストール」ボタンです。

「インストール」ボタン

ファイルがインストールされると、デスクトップにショートカットアイコンが。
2回目以降は、こちらをクリックしてログインします。

ショートカットアイコン

初回は自動的にログインウィンドウが表れます。
こちらにJFXから通知されたユーザーIDとPASSを入力します。

マトリックストレーダーログイン画面

IDやPASSを保存するなら、チェックも付けておきましょう。

このほかの取引ツールでも、同様の手続きでダウンロード&インストール、さらにログインできますよ。

ただし、MT4チャートだけは、少しログイン手続きが異なります。

ログインID  ユーザーID
パスワード  パスワード+MT4

ログインIDは同じですが、パスワードの末尾にMT4という文字を付け加える必要があります。

スキャル特化型テンプレートのDL

JFXの魅力の1つはスキャルOKということですよね。
JFXでは、新Java版でスキャルに特化したテンプレートがあるんです!

黄色の「スキャル特化型テンプレートダウンロード」ボタンをクリック。

「スキャル特化型テンプレートダウンロード」
解像度に合わせてDLを行いましょう。

スキャルに特化した設定の解説

スキャル特化型テンプレートの特徴
  • チャート更新、損益更新時間0.2秒
  • 注文、約定結果は非表示
  • クイック注文からの全決済注文、全ドテン注文は確認画面を非表示
  • ポジション一覧からのワンクリック決済、ドテン注文、全決済注文は確認画面を非表示

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